マスターとの出会い

やあみんな!エブリデイを楽しんでるかい!?
夢蔵は毎日がエブリデイだぜ!?

今日も大好きなリムサ・ロミンサでセクハラコミュ活頑張ろうと思っていた。
そんな矢先tellが飛んできた。

マスター: こんにちは, 夢蔵, 調子はどうだい? もしよければ少し時間をもらえないかい? 
マスター: 今FCメンバーを探しているんだ、よかったらうちのFCに入ってみないかい?
夢蔵: Hello, マスター
マスター: greetings
夢蔵: okだよ、でも英語苦手なんだ大丈夫かな?
マスター: もちろんokだよ, スペイン語を喋るカップルもいるからね。彼らは夕方ぐらいにいつもいるよ。
夢蔵: thank you,
マスター: your welcome

~そしてFCへ加入~

[FC]<夢蔵> Nice to meet you
[FC]<マスター> Hello!
[FC]<マスター> nice to meet you as well and welcome
[FC]<P.B> morning, and welcome 夢蔵 🙂

そして結構長い時間おしゃべりが続いた、
マスターは日本鯖でFF11もやっているらしく、割りと日本の事も詳しかった。
でもなんでまたこの鯖にきたの?と聞かれたが海外美女と出会うためだよと言えるはずがなく。
君たちのような素敵な人に会うためさと答えた。
少し引いていた。

[FC]<マスター> Time for work! (仕事の時間だ!)
[FC]<夢蔵> ok, Fight yade!
[FC]<夢蔵> Bon voyage (いってらっしゃい!)
[FC]<マスター> Thank you.

とても素敵な人達に出会えた気がする。
FC情報を見てみると40人を超えている、結構人いるな!

ん?

家持だ!ラベンダーベッドにLサイズの家を持ってる!

夢蔵は走った

そこにあるであろう家へ向かって走った。
道中敵の攻撃がめちゃめちゃ痛かったがそんなのお構いなしだ。
家はいい、家は帰る理由がなくとも帰る所だ。
これから巣穴となる家を早く見たかった。


アーーメェェェマァァアアア

なんて美しい所だ

ラベンダーベッドはあまり来たことがないので、色々と新鮮だった。

あれ?あれってもしかして

うちじゃん

うちじゃあああああん

ついに我が家を発見。

もはや夢蔵の動きはヒトでは無かった。

たぶん、マスターはメルウィブ推しだな。

とにかくだ、これからメンバーとの会話を大事にしていこう。
大きな使命もあることだしな。

Wishing you all the best for today and the days to come.

明日も良い一日でありますように

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