【フェチ特集】唇コレクション ~ブレイフロクスの野営地編~

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Greetings!

 

今日のお題は・・・

唇!

 

みんなも唇、好きだよね?

俺もだ~いすきだ。

今日はそんな唇大好きなみんなとフェチツアーをやれたらと思う!

それじゃ皆でブレイフロクスの野営地へレッツゴ~~~~~!!!!

 

悲壮感モンキー

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いきなり現れたのは序盤に出てくるGully Galagoというエテ公だ。

日本名ではガラゴかな?

しかし、なぜこんなに悲壮感がある表情で殴ってくるのかは分からない。

だがこの大きく開いた口には無防備さがあり、とても母性がくすぐられる。

 

拡大したら怒られる花

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同じく序盤で出てくる毒を持ったRaveled Raincatcherという花のモブだ。

普段は横からしか見ないから分からない思うが、上からみると結構エグい。

横にカパカパ開く仕組みだ、あとこいつは拡大してはいけないと俺のゴーストが囁いている。

だから拡大はしない。

 

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最初の中ボスが見えてきた。

表情がいやらしい

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確実にGEOで大人の映像作品を借りた後の顔だ

もう頭のなかはそれでいっぱいだ。

こいつはGreat Yellow Pelican、何でも食いまくりそうな節操が無さそうな口元は肉食系を感じさせる。

 

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こいつの名前はMud Biast、なかなか凛々しい顔をしている。

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尖った唇、カラッとした質感。

付き合うのはちょっと考えてしまうけど、その硬派なところは好印象。

遊びじゃなくて一緒に家庭を作りたくなるようなタイプかもしれない。

 

皆様大変お待たせしました

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あそこに見えるのはお分かりですね?

そうです圧倒的な唇を所有する唇お化けHellbenderです。

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どうですかこの大きな口、分厚い唇。

石原さとみさんみたいでしょ?

 

いやはや怒られそうですね、勘違いしないでください私は石原さん大好きですよ。

さてさて、苦情が来る前に次に行きましょう。

美しさを隠し持つ般若顔

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般若みたいな顔付きをしているのはDeep Jungle Coeurl

しかし口元を見てください。

恐ろしい牙が並んでいますが、口周りの白いのは毛でしょうか、それと歯茎の黒さが非常に美しいメリハリを生んでいます。

なんといってもこの

舌の美しさ

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この舌のクオリティ見てください、この舌に

何ポリゴン使ってるんでしょうか

この曲線とテクスチャのこだわりはモデラーの威信を感じさせる作りになっていますね。

舌中央部の凹みから舌先の盛り上がり…これは相当な手練が担当してますね。

いやぁしかし見てるとお腹すきますね、明日は牛角でタンを食べよう。

 

フェチツアー最終局面へ

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悲しいですね、もっともっと皆さんと口元を堪能したかった。

しかしもうラスボスに来てしまいました。

Aiatar

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こいつ非常に撮影しにくいです。

フェチツアーが終わってしまう悲しさがこみ上げてくる。

涙を拭きながらも私の指は撮影ボタンへ。

 

ffxiv_dx11-2015-09-09-23-11-22-754とらえました。

ラスボスにふさわしい風格、そして口元。

牙は太いのから細くて長いものもあり、かつほどよい光沢。

非常にバランスがとれてますね。

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ズームしたのがこちら

ブレイフロクスを震撼させるほどの圧倒的な太さ

表面の質感は若干硬そうですが、触るとほどよい弾力とぬめりがありそうですね。

もしかするとイルカの皮膚のような感触かもしれません。知らないけど。

いかがでしたか?

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今回はちょっと刺激が強い記事でしたか?

まだまだ紹介したい魅力的な女性は沢山いるので、またのフェチ特集でお会いしましょう。